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キューズベリーの手づくり母子手帳 キューズベリーノート:新米ママ舞ちゃんの育児日記

2006年6月に、男の子を出産したキューズベリーモデルの舞ちゃん。はじめての出産・育児を通して成長する赤ちゃんとママの日々の記録をメールマガジンでお届けしています。こちらではバックナンバーをご覧いただけます。

こんにちわ。舞と申します。
キューズベリーのサイトで、モデルとして登場させていただいている、
現在9ヶ月の男の赤ちゃんをもつ新米ママです。

ここでは昔(ちょっとだけ)を振り返りながら妊娠、出産、育児について
書かせていただこうと思いますので同じようなプレママさんママさんに
読んでいただけたら嬉しいです。

 
めでたく妊娠発覚♪
次は何したらいいんだ?!は、病院に行かなければ!どこの病院に行こう。

姉が出産した某病院は産婦人科が無くなっちゃったし、姉の友達のお勧めしてくれてる個人院は高そうやし贅沢かな?・・といろいろ悩んだ挙句、私の母が私を出産してくれた某有名病院に行ってみることにした。

 
前回の病院で散々なめにあったので(大袈裟)違う病院を探すことにした。
でも、どこもあんな感じなのかなと夢子ちゃん魂はふっとんでいた(大袈裟)
とりあえず、もう一つの候補だったN医院に今度は母と行ってみることにした。

 
無事産院も決まり 役所に母子手帳をもらいに行くことにした。
勿論初めての経験でドキドキ。

窓口で書類を書き込み提出後、保健婦さんとの面談(?)みたいなのがあった。
母子手帳と 予防接種の書類 妊婦の過ごし方などを受け取る。

 
母子手帳をもらったら、母子手帳と同じくらい大事なのが母子手帳ケース♪
自分含め妊婦さんがまわりにいない女の子には聞き馴染みのない
名前なんだろうと思うけど、私にはあった!(え?自慢?!)

 
母子手帳ケースを選ぶときに、私がこだわったのは三つでした。
 
◎第一に使い勝手!
母子手帳のほかにカード(診察券など)を入れるところがいっぱいあって、
ペンもさせるもの。でも必要以上に大きすぎない。

 
妊娠がわかった頃から
凄く幸せな気持ち+そう、つわりが始まるのです…。
 
つわりと言っても様々で
私の友達はひどい人が多く
お水も飲めなかった人や
産む一週間前まで吐いていた人などなど。

 

私の場合は四ヶ月を過ぎた頃から、つわりが治まり安定期に入りました。
「つわりの時は好きなものを食べれるだけ食べて良い。」と言われ、
小腹がすいたと言ってはしょっちゅう何かを口に入れていた私…。


 
結局自分で買ったのは、
その三着と無印で買ったマタニティ用Tシャツ二枚でした。
最初はおおきめのゆったりニットとかで、全然いけたので。
あと、母がジャンバースカート(二枚)とボトムスを
買ってくれてそれらを着まわしてましたね。

 

こんにちは。舞です。
名前を考えるのは、性別結果がでてからにしようって思ってた私。

今でもなんとなく女の子だと思っていた。しかもかなり強く…。
(今振り返るとなんの根拠もないのになぁ…。)

というのも、旦那さんがずっと 「女の子っていう夢を見た!」から始まり
「絶対女の子や〜。」って毎日いうから 暗示にかかっていた。
今、思えばあれは旦那さんの願望だったのかも?


 

こんにちは。舞です。
男の子ということも判明し、心も体もすっかり安定期♪
6ヶ月から8ヶ月くらいは、活動的に遊んだり 買い物に行ったりしたな〜♪

体は大きいけど、元気だし 子供が産まれるとなかなか出れないだろうな〜と思ったから。
中期ぎりぎりの8ヶ月の頃 夫婦最後(当分最後?)の旅行に行くことにした♪


 

9ヶ月に入り、いよいよ後期。
体重も恐ろしいほど増えなんとも立派な体格に!

スーパーで見知らぬおばさまから
「大きいお腹!もう予定日近いの??」
と声をかけられる始末。


 

母親学級に参加したときのこと。

「皆さん、赤ちゃんに語りかけしてますか?」との問いにほぼ全員が挙手。
(私もつられて挙げたが、実はあんまりしていなかった。←おいおい嘘つきか)

「旦那様もしてくれている人。」との問いにも 8割がたの人が挙手。
え〜、これにはびっくり。
うちの旦那さんはしていないなぁ〜。

 


 
いよいよ、臨月に突入。
もう、この頃私の体重、体型は
大変な事になっていたのです…。


 
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